■ 自分で出来るセラミックコーティング!
真正セラミック成分配合/セラミック系コーティング剤
真正セラミック成分配合/セラミック系コーティング剤
唯一無二の硬質な鏡面感・撥水性能を実現! セラミック系コーティング

「とにかく、光り輝く!」
本物の特殊セラミック成分を配合することにより、圧倒的な硬質鏡面感を実現!
それが新開発のボディコーティング剤、セラミック系コーティングです。
スプレーして拭き上げるだけで、信じられないくらい鏡面感が爆上がり!
既存の撥水系コーティングにも重ねて使用できますので、ぜひお気軽にその効果をお試しください。
■ 驚愕!硬質的な鏡面感と撥水性能

硬質な鏡面感が、愛車の美しさを極限まで際立たせる!

誰でも施工でき、性能耐久も十二分の鏡面撥水!
「素晴らしい…」しか出てこない!硬質鏡面感と撥水
■ 自分でできるセラミックコーティング
セラミック系コーティング剤とは?
セラミック系コーティング剤とは?

◆【自分でできる】セラミックコーティング
この新開発のセラミック系コーティング剤には、本物の特殊セラミック成分を配合。
スプレーして塗り伸ばすだけで、硬質な特殊セラミック成分による化学的な結合被膜を形成します。
硬化被膜ではないものの配合素材自体が硬質なため、非常に硬質的で驚くほどの鏡面感・美しい超撥水状態を実現します。
単体での施工はもちろんですが、各種の撥水系コーティング剤・ボディクリーナー等に重ねて施工することで鏡面・撥水を劇的に増幅させることも可能です。
定期施工で被膜を緻密化し性能を向上させることもできますが、硬質故の留意点もありますので、後述の施工方法もご確認のうえ、ぜひ効果的にご活用ください。

定期的に施工を繰り返すことで美しさ・性能が向上!

PTGコーティングのトップコートとして重ねた施工例
■ セラミック系コーティング 商品内容
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新開発ボディコーティング剤
セラミック系コーティング剤
・真正特殊セラミック成分配合
セラミック系コーティング剤 200ml ・ミストスプレーガン × 1
施工マニュアル
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→ 【重要】使用方法・詳細等 はコチラ
■ 商品説明
車のボディ用コーティング剤として、当店史上最高の鏡面感を実現!ハイブリッドナノガラス新開発のセラミック系コーティング剤は、本物の特殊セラミック成分を配合。さらに濡れたボディにスプレーして拭き上げるだけで、超鏡面・超撥水のセラミックコーティング被膜を化学的に形成。どなたでも簡単に、自分でセラミックコーティングが施工できます。既存の撥水コーティングや撥水系クリーナーの上に重ねても施工できますので、ぜひ、唯一無二の硬質な鏡面感と撥水効果をお楽しみください。
■ 商品仕様
| 製品名 | 【車の超鏡面コーティング剤】自分で簡単にセラミックコーティング【特殊セラミック成分配合】超鏡面・超撥水 セラミック系コーティング剤 |
|---|---|
| 型番 | 20260331-2-coating |
| メーカー | 車のコーティングならハイブリッドナノガラス/クルーズジャパン |
■ セラミック系コーティング剤
基本的な施工方法
基本的な施工方法
セラミック系コーティングの施工方法は、「基本的にスプレーして拭き上げるだけ」。
唯一気を付けたいのは、セラミックは独特の拭き心地のため、スプレー・塗布後の「ムラ取りの拭き上げ」くらいだと思います。
施工自体は非常にシンプルですので、ぜひ愛車の鏡面感アップにご活用ください!
■ セラミック系コーティング【施工動画】
基本的にクルマ全体にご使用いただけます!
■ セラミック系コーティング【施工画像】
より詳しい施工方法を、画像を使ってご紹介しています。
左右にスワイプしてご覧ください。
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基本的に、タイヤを除くボディ全体にお使いいただけます。ただ、ワイピングされるフロントガラスへの効果は限定的ですので、積極的にはおすすめしません。
スプレーの跡や液だれの跡は、その後の拭き上げでシッカリ解消してください。
スプレー後のクロスでの拭き伸ばし・ムラ取りの拭き上げの際、拭き上げの感触が通常の撥水系のそれとは若干異なります。
少し引っかかるような独特の拭き心地がしますがそれで正解ですので、その感触が無くなるまで拭き過ぎないようにご注意ください。
ご使用の際は、付属のマニュアルもご確認のうえ行ってください。
■ セラミック系コーティング剤
おすすめのメンテナンス・施工例
おすすめのメンテナンス・施工例
この様にセラミック系コーティングの施工自体は非常に簡単で、どなたにでも硬質的な驚きの鏡面感を実現できます。
ただ、その硬質性故、ご留意いただきたい点があります。
一般に硬度の高いコーティング被膜は比較的シミ(イオンデポジット)ができやすく、できたシミは落としにくくなる傾向があります。
このセラミック系は硬化被膜でなく化学結合被膜ですが、配合素材自体が硬質なため、他の撥水系コーティングに比べ比較的シミができやすいといえます。
特に、単体施工を繰り返す場合や、硬化系コーティングに重ねて施工する場合にはその可能性にご留意ください。
これは唯一無二とも言える「稀有な硬質鏡面感の見返り」と言えなくもありません。。
が、色々検証した結果、被膜に柔軟性のある油脂系クリーナーやコーティングなどの上に施工することで、少なくとも普通レベル以上でシミを抑制しつつ秀逸な鏡面感を両立できる結果を得られています。
以下に、その「おすすめの施工方法 兼 メンテナンス方法」をご紹介しますので、ご参考にしていただければ幸いです。
■ セラミック系コーティング
おすすめのメンテナンス・下地処理例
おすすめのメンテナンス・下地処理例
※【状況説明】
対象のドアには、8ヶ月前に硬化系PTGコーティングを施工し、その1ヶ月後にセラミック系コーティングを重ねて施工しています。
極寒・悪条件の北陸富山の冬を越え、7ヶ月間ノーメンテの状態だった事もあり、シミ・水垢が相応に付着している状態です。
シミ・水垢を落とし、セラミック系コーティングを再施工します。
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上記のシミ・水垢の除去には、そのままセラミック系コーティングを再施工することを狙って、油脂系のコーティングコンディショナーを使用しています。
再施工をしない場合は、撥水の印象が変わってしまう可能性があるので、雨ジミ・スケール除去剤のご利用をおすすめします。
※ただその場合でも、付着したシミ・水垢の程度によっては、除去後にセラミック系コーティングを再施工した方が良い場合もありますので、状況に応じて再施工をご検討ください。
■ セラミック系コーティング
おすすめの施工例
おすすめの施工例
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上記のメンテナンス・施工方法でお手入れ・施工したドアは、その後、約9ヶ月間ノーメンテで放置し、経過観察を行いました。
非常に厳しい夏・冬を越えても美しい鏡面感を維持し、シミ・水垢の付着も最低限に抑えられていることを確認しました。
理想を言えば3ヶ月に一度、最低でも6ヶ月程度を目途に、上記のメンテナンス・施工方法をご参考に取り組んでいただければ、非常に良好な美しさを維持できるものと思います。

セラミックが乾いて定着すると目を疑うほどの輝き

他の撥水系コーティングと比べても十二分の耐久性能だと思います
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新開発ボディコーティング剤
セラミック系コーティング剤
・真正特殊セラミック成分配合
セラミック系コーティング剤 200ml ・ミストスプレーガン × 1
施工マニュアル
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