カートの確認 メンバー登録 ・ログイン ご利用案内 お問い合せ 商品レビュー・評価 サイトマップ
HOME > ご感想・評価(効果の立証ではありません)

ご感想・評価(効果の立証ではありません)

並び順:
1件~10件 (全2043件)  1/205ページ
1 2 3 4 5 次へ  次の5ページへ  最後へ

おすすめ度 星1つ星1つ星1つ星なし星なし goneco様 2022-11-30 08:45:47
接触(10cm)擦りキズで、黄色の塗装がついてしまっていました。
少し目立たなくなったかなとは思います。
深い所はタッチアップしました。
もう少し落とせたら嬉しいのですが、
磨きすぎも怖いのでこんなところかなとは思っています。


おすすめ度 星1つ星1つ星なし星なし星なし まこ様 2022-11-09 20:55:30
雨による自浄効果で汚れにくいと言う商品にて駐車場か青空駐車にて期待を込め親水Zeroを購入。車ボデイカラーは黒色、現在はスーパゼウスを施工後コンディショナーにてメンテ。親Zero施工前にはワックス、コーティングは取り除いた方がいいと、親水Zeroの効果が発揮しないと説明書に記載ありましたがコーティング取り除かないま、洗車後親水Zeroを施工する。季節がら夜露が天井、ボンネットと毎日びっしょりと濡れたままになっており自然に露が乾燥するとその残りの汚れがシミのように毎日付着している。スーパゼウスではそんな事はなかった。やはりコーティングを綺麗に取り除いた状態にて親水Zeroを施工しないと効果かないかも。今は、残念ですが今まで以上にスーパゼウス施工時より毎日のように夜露乾燥後の汚れシミが付着する状況です。
お店からのコメント
2022-11-30
夜露と雨ではボディにかかる(付着する)水の総量が全く異なるのと、特に施工直後の親水の対水状態は低撥水となるので、夜露だと撥水コーティングよりも汚れが留まりやすい傾向があると思います。ある程度の雨が降れば夜露による汚れは解消すると思いますが、雨が降らずどうしても気になる場合は、少なくても今の時期は撥水コーティングに切り替えられた方が良いかもしれませんね。ご期待に添えず誠に残念ですが、時期・季節などの外的要因と商品の特性をを鑑みてご活用いただければと思います。

なお、施工時に下地処理をきちんと行えば本来の親水効果が発揮されますが、下地に他のコーティングが若干残っていたとしてもその既存性能の影響により、若干撥水的であったり疎水的であったりというようなアレンジ的な対水効果をお楽しみいただけると思います。


おすすめ度 星1つ星1つ星1つ星1つ星1つ ex.走り屋パパ様 2022-10-22 00:08:54
スポンジって何気に使うんですよね。
特にボディコーティング用の物は塗布箇所によって切ったりするので意外と消耗します。
コーティングに付いているスポンジだけじゃ重ね塗り時に足りなくなったり。
硬化系は使い捨てなので予備としても持って置くと考えたら助かります。
洗車用もシャンプー用とその他の汚れ落とし系の物と使い分けしたいので意外と数が必要です。
同じことはウインドウ用とかコンパウンド用のスポンジにも言えます。
結構助かりますねこう言うセット。

おすすめ度 星1つ星1つ星1つ星1つ星1つ ex.走り屋パパ様 2022-10-22 00:03:56
普段の洗車に最適です。
泡立ちも良く泡切れもよく。
中性と言う事も有り確かにパーフェクトシャンプーと比べると汚れ落ちは劣るかもしれませんが汚れ方が軽い時は気軽に使える位に丁度良い感じです。

私の定番です。



おすすめ度 星1つ星1つ星1つ星1つ星1つ LEXUS 212様 2022-09-29 09:06:12
リピ購入です、以前は同じ商品の1?を使用していましたが使い切るのに時間がかかるのでこちらのサイズを開封すれば短時間で使い切ってます
ホイールとボディにしっかり噴きかけ暫く待つと地面に反応を示す紫の液が垂れて来るのを確認して一気に車全体を高圧洗浄機で流します
その後のシャンプー洗車で下地はOKです、後はその日の気分でコーティングしてます
私は年4回季節ごとに使用してますのでいつもボディはつるつるです。

おすすめ度 星1つ星1つ星1つ星1つ星1つ オジサン様 2022-09-24 21:07:06
以前はS社の親水剤を使っていましたが、雨/晴が2回程で親水効果が無くなると嘆いていたら、子供が誕生日に御社「ファイングロス」&「親水ゼロ」をプレゼントしてくれ、使用してみたところ施工後1ヶ月半経過した現在も今だ効果が残っていてビックリです。お、す、す、め
1件~10件 (全2043件)  1/205ページ
1 2 3 4 5 次へ  次の5ページへ  最後へ
review guaranteed by Estore

ページトップへ